相手に、“花(華)を持たせること”できますか?

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勿論、物理的に渡す(贈る)ことは、やろうと思えばいつだってできますよね。
そして、お互いが満たされた気分になれます。
この場合は恋愛に限らず、お互いに好意があることを認識し合っていればこそです。

それが、好意も何もなく、ましてや敵意すら感じている相手に対してだったら…。
更に、渡すものは花束ではなく、自分の心に深く影響してしまうものだとしたらどうでしょう?

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“思い”と“考え”現実を生み出すのは?

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画像はこちらからお借りしています。

人はどうしても、今ある現実に振り回されがちです。
そして、“考え”はどうしても、ネガティブになりがちです。
脳科学的にも、人はどうやらネガティブが先にくるような仕組みにもなっているようです。
“考え込む”なんていう表現もあるように、それは悩みにも繋がってしまいます。

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一事(一意)専心

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偉人伝と言えば、絶対に登場するエジソン。
強制的か自発的にかは別として、子供時代に誰もがこの人の伝記を読んで(に触れて)いるはず。

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“期待”とは裏切られる宿命にある

『君には(大いに)期待しているよ!』
今、そんなことをいう上司やメンターがいるかどうかわからないが、ある時代までは当人を励ます常套句だった。当然、言われた本人もこの言葉を拠り所として、発奮できた時代もあった。

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期待とは、字面通り純粋に捉えるならば“チャンス到来を待つ”こととなるのだが、一般的なイメージとしては、対象がどんなもであれ、何故かそこに期待する側の“欲”が投影されてしまっているような気がする。

だから、“期待する”という言葉には違和感を感じ続けていた。

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真の努力とは

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努力ということを、これほどの人物が表現すると、単なるアフォリズムではなく核心をもって迫ってきます。

では凡人レベルの私はどう捉え、表現していけばいいのか…?または実践していかなければいけないのか…?今までの経験を手繰り寄せながら努力について、分解してみました。
凡人故に、インパクトのある、核心を突いた一言で表現できないので、ちょっと説明的になってしまうことはご容赦くださいませ。
(ここが私自身も歯がゆいところなのですが…(笑))

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