はじめまして

初めまして。Demeeと申します。
バブル絶頂(後)期のサラリーマン時代からはじまり、事業を立ち上げたり畳んだり、あれこれ手出ししてガムシャラとまではいきませんがとにかく頑張って(自己評価)、今まで何とか生きてきた50代のオジサンです。

扱っているテーマやトピックはちょっと深刻になりがちです。しかし私自身お気楽人間だと思ってます(本質的には真面目でデリケート…(笑)なんですが…。ですから、コメント・ご質問・ご意見等、お気軽にお寄せくださいませ。

リンクに貼ってあるサイトも同時運営しております。こちらはちょっと文学的表現をまじえて(笑)書いてみました。また、私の、長めのプロフィール的要素も含んでいます。
お暇でしたら、どうかご覧になってみてださいませ。




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一事(一意)専心

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偉人伝と言えば、絶対に登場するエジソン。
強制的か自発的にかは別として、子供時代に誰もがこの人の伝記を読んで(に触れて)いるはず。

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“期待”とは裏切られる宿命にある

『君には(大いに)期待しているよ!』
今、そんなことをいう上司やメンターがいるかどうかわからないが、ある時代までは当人を励ます常套句だった。当然、言われた本人もこの言葉を拠り所として、発奮できた時代もあった。

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画像はこちらからお借りしています

期待とは、字面通り純粋に捉えるならば“チャンス到来を待つ”こととなるのだが、一般的なイメージとしては、対象がどんなもであれ、何故かそこに期待する側の“欲”が投影されてしまっているような気がする。

だから、“期待する”という言葉には違和感を感じ続けていた。

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“ありがとうございます”

皆様、こんにちは。
ブログをはじめて、一か月が経過しようとしています。

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待てるかどうか、が鍵となる(ツイッター補足)

この記事は、ツイッターのつぶやきでの補足説明となります。ちょっと突っ込んでますので、ご興味ない方はスルーしてくださいませ。

待つことは、トレーダーにとっての一番の仕事と言っても過言ではないような気がします。
(特にトレンドフォロアーにとっては)

どんな優れたテクニックを持っていても、その有利性が利かないところでは何の役にも立たない。
チャートは全てを受け入れてくれるほど甘くはない。という実感から、私がどういう視点で環境分析をしているのか、ちょっとだけ解説させていただきます。お役立ていただける方がいらっしゃれば幸いです(まぁ、特別なことではなく王道のトレンドフォローですが)
日足

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真の努力とは

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努力ということを、これほどの人物が表現すると、単なるアフォリズムではなく核心をもって迫ってきます。

では凡人レベルの私はどう捉え、表現していけばいいのか…?または実践していかなければいけないのか…?今までの経験を手繰り寄せながら努力について、分解してみました。
凡人故に、インパクトのある、核心を突いた一言で表現できないので、ちょっと説明的になってしまうことはご容赦くださいませ。
(ここが私自身も歯がゆいところなのですが…(笑))

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一変した光景(笑顔が消えた?)

このコロナ過の影響により、大きく捉えれば国際関係や経済状態から、日常的なものでは仕事の仕方やレジャーに、果ては私たちの生活の細かいことに及ぶまで大きく様変わりしたことを感じざるを得ません。

特に私が感じていることは、マスク着用(?)の常態化がもたらした、変化です。
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私が尊敬する人々

尊敬するなどという言葉を使うと、上から目線とか、偉そうな感じに聞こえてしまいそうなのでためらったのですが…。かといって感心させられる、などとは更に上から目線の雰囲気が出てしまいそうで、どうもこの表現しか思いつないので使わせていただきます。まぁ、対象としては間違っていないので、ご容赦くださいませ。


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効果絶大!魔法の呪文

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少し前、
こちらの記事で自分の中の宇宙に必ずいらっしゃるメンターさんと巡りあうための、絶大な効果がある呪文があるとお伝えしました。

今回の記事ではそれをお伝えしていきます。

さてさて、その言葉とは…、もうお分かりですよね。

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“恐怖心”-『安全なところと怖いところ』 補足記事

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前回の記事では、
恐怖心はある意味安全装置の役割を果たしくれているものでもある。しかしそれに囚われて、機会損失ばかりでは人生勿体ないのではないのでしょうか…?ましてや、自分が作りだしてしまった幻影ともなれば尚更のこと…。という趣旨のお話をしました。

だったら、その恐怖心をどうすれば軽減できるのかについて、気になるところだと思いますので、少し補足させていただきます。

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